オリジナル年賀状
2010.11.26 (Fri)
今年もいよいよ年賀状の季節です。
最近は、携帯電話でのメールなどで、
手軽にどこでもコミュニケーションをとることができますが、
それでも、
年賀状は別で、
どこか違うように思っているのは、
たぶん私一人ではないのではないかと思います。
それは、
一年の始まりに出す挨拶ということもありますが、
何よりも、
その人の個性があらわれた、
それこそ、
その人だけのオリジナルだからに他ならないと思います。
わたしの場合、
たいてい、はがきのどこかに家族で撮った写真を載せることにしています。
こんなオリジナルな年賀状は、
まさにどこを探してもない自分だけの年賀状です。
一年に一回、
それも年賀状でしかやりとりのない遠い友人や親戚でも、
手に取るように今の自分たちが表現できるからです。


で、ちょっと宣伝なのですが、
今年は、年賀状に写真でも貼り付けてみて、
今の自分を伝えたいとお考えの方には、
フジカラーポストカードの年賀状が、
強い味方になってくれることは間違いありません。
手軽にしかも簡単に自分だけの年賀状が作れると思います。

最近は、携帯電話でのメールなどで、
手軽にどこでもコミュニケーションをとることができますが、
それでも、
年賀状は別で、
どこか違うように思っているのは、
たぶん私一人ではないのではないかと思います。
それは、
一年の始まりに出す挨拶ということもありますが、
何よりも、
その人の個性があらわれた、
それこそ、
その人だけのオリジナルだからに他ならないと思います。
わたしの場合、
たいてい、はがきのどこかに家族で撮った写真を載せることにしています。
こんなオリジナルな年賀状は、
まさにどこを探してもない自分だけの年賀状です。
一年に一回、
それも年賀状でしかやりとりのない遠い友人や親戚でも、
手に取るように今の自分たちが表現できるからです。

で、ちょっと宣伝なのですが、
今年は、年賀状に写真でも貼り付けてみて、
今の自分を伝えたいとお考えの方には、
フジカラーポストカードの年賀状が、
強い味方になってくれることは間違いありません。
手軽にしかも簡単に自分だけの年賀状が作れると思います。
幸先が良い
2010.10.08 (Fri)
“ウイルスバスター2011 クラウド”の新発売を記念して、
「まさかこれは、夢じゃない」と思った出来事をレビューします。
誰しも、過去に、
「夢じゃない」と思ったことは、
たぶん一度や二度ではないはずです。
わたしの場合も、つい最近に、
「夢じゃない」と思うことがありました。
それは、朝、
眠けまなこで起きて、
雨戸を開けて、たまたま西の空を見上げたら、
なんとも美しくてくっきりとした七色の虹が出ていたことなのです。
もちろん、
虹そのものは、ありふれたもので、
虹そのものにもこれといった特徴があるわけではなかったのですが、
実は、その日は、
ちょうど実家の母が病院を退院する日の朝だったことから、
長らく入院生活で気が滅入っていたということもあり、
これは、朝から幸先がよく、
母の退院を祝ってくれているように感じたので、
強く記憶に残ることとなりました。
その時に思ったのは、
人間って、ほんのちょっとしたことで、
幸せを享受することができるのだと改めて感じたことでした。


ところで、冒頭で紹介したように、
ウイルスバスター2011 クラウドの発売によって、
お得な情報もあるようなので、
興味のある方はサイトをチェックしてみられてはいかがでしょうか。

「まさかこれは、夢じゃない」と思った出来事をレビューします。
誰しも、過去に、
「夢じゃない」と思ったことは、
たぶん一度や二度ではないはずです。
わたしの場合も、つい最近に、
「夢じゃない」と思うことがありました。
それは、朝、
眠けまなこで起きて、
雨戸を開けて、たまたま西の空を見上げたら、
なんとも美しくてくっきりとした七色の虹が出ていたことなのです。
もちろん、
虹そのものは、ありふれたもので、
虹そのものにもこれといった特徴があるわけではなかったのですが、
実は、その日は、
ちょうど実家の母が病院を退院する日の朝だったことから、
長らく入院生活で気が滅入っていたということもあり、
これは、朝から幸先がよく、
母の退院を祝ってくれているように感じたので、
強く記憶に残ることとなりました。
その時に思ったのは、
人間って、ほんのちょっとしたことで、
幸せを享受することができるのだと改めて感じたことでした。

ところで、冒頭で紹介したように、
ウイルスバスター2011 クラウドの発売によって、
お得な情報もあるようなので、
興味のある方はサイトをチェックしてみられてはいかがでしょうか。
コミュニケーションツール
2010.09.09 (Thu)
ちょっとしたメモや覚えに
付箋は、たいへん便利で簡単なツールですが、
みなさんはどのような使い方をしておられるのでしょうか。
私が、以前から使っている
重宝な使い方のひとつが伝言としての使い方です。
冷蔵庫のドアなどに貼り付けて、
「○○時頃に帰宅します。」的な
単純な使い方は、もちろんやりますが、
もっと深刻?な使い方もよくします。
例えば、
夫婦喧嘩した後で、
すぐには謝ることができなくても、
付箋にm(__)mとして貼っておくと、
自然と仲直りしているといった具合です。
最近では、
この方法を真似たのか、
親子喧嘩の後などにも、子どもが使ってきます。
ちょっと考えると、
言葉のほうが意思を伝えやすいようにも思えますが、
逆に、付箋の方が、真意が伝わりやすい
ということもあるのだと実感することがあります。
その意味では、
わが家の重要なコミュニケーションツールです。
そんな付箋を、
もっとバージョンアップして、
強力なツールとして利用できそうなのが、
ポスト・イットの付箋です。


オリジナル画像や写真、イラストなどを駆使して、
自分だけのオリジナルな付箋を、
手軽に簡単に、Web上で作れるらしいのです。
こうなるとコミュニケーション度もアップしそうで、
ますます手放せないものになりそうです。
興味のある方は、
ポスト・イットのサイトをチェックされてはいかがでしょうか。

付箋は、たいへん便利で簡単なツールですが、
みなさんはどのような使い方をしておられるのでしょうか。
私が、以前から使っている
重宝な使い方のひとつが伝言としての使い方です。
冷蔵庫のドアなどに貼り付けて、
「○○時頃に帰宅します。」的な
単純な使い方は、もちろんやりますが、
もっと深刻?な使い方もよくします。
例えば、
夫婦喧嘩した後で、
すぐには謝ることができなくても、
付箋にm(__)mとして貼っておくと、
自然と仲直りしているといった具合です。
最近では、
この方法を真似たのか、
親子喧嘩の後などにも、子どもが使ってきます。
ちょっと考えると、
言葉のほうが意思を伝えやすいようにも思えますが、
逆に、付箋の方が、真意が伝わりやすい
ということもあるのだと実感することがあります。
その意味では、
わが家の重要なコミュニケーションツールです。
そんな付箋を、
もっとバージョンアップして、
強力なツールとして利用できそうなのが、
ポスト・イットの付箋です。

オリジナル画像や写真、イラストなどを駆使して、
自分だけのオリジナルな付箋を、
手軽に簡単に、Web上で作れるらしいのです。
こうなるとコミュニケーション度もアップしそうで、
ますます手放せないものになりそうです。
興味のある方は、
ポスト・イットのサイトをチェックされてはいかがでしょうか。
アメックスで海外旅行
2010.07.22 (Thu)
アメリカン・エキスプレスのカードなら、
こんなこともできちゃうんですね。
たとえば、
海外旅行では、
その旅の全体的なプラン作成から、
現地滞在中の細々したお世話や、
帰国に際しても空港からは手ぶらで帰宅できたりと・・・。
しかも、それらが、
本当に気軽にできてしまうんだという印象です。
是非とも、そんな旅行を経験してみたいと思いましたが、
その中で、わたしが一番興味を引かれたのは、旅先でも安心の、
海外からも日本語で電話できる「グローバル・ホットライン」です。
有名レストランの予約はもちろんのこと、
ちょっと体調が思わしくないときの医療機関の紹介と、
旅行者の身になったサービスではないかと思ったからです。
行ってみたいレストランはあるけれども、
上手く予約できるか心配という経験は、
私だけではなく誰にもあることです。
そんな心配をせずに快適に海外旅行ができるのが一番です。
その意味からも、
アメリカン・エキスプレスは、最適だと思われますし、
「海外といえばアメックス」と言われていることも頷けてしまいます。
他にも様々に、
海外旅行のサポートをしてくれるサービスがあるようですので、
どんなサービスがあるのかは、
アメリカン・エキスプレスのサイトで確認してみるのもいいと思います。



こんなこともできちゃうんですね。
たとえば、
海外旅行では、
その旅の全体的なプラン作成から、
現地滞在中の細々したお世話や、
帰国に際しても空港からは手ぶらで帰宅できたりと・・・。
しかも、それらが、
本当に気軽にできてしまうんだという印象です。
是非とも、そんな旅行を経験してみたいと思いましたが、
その中で、わたしが一番興味を引かれたのは、旅先でも安心の、
海外からも日本語で電話できる「グローバル・ホットライン」です。
有名レストランの予約はもちろんのこと、
ちょっと体調が思わしくないときの医療機関の紹介と、
旅行者の身になったサービスではないかと思ったからです。
行ってみたいレストランはあるけれども、
上手く予約できるか心配という経験は、
私だけではなく誰にもあることです。
そんな心配をせずに快適に海外旅行ができるのが一番です。
その意味からも、
アメリカン・エキスプレスは、最適だと思われますし、
「海外といえばアメックス」と言われていることも頷けてしまいます。
他にも様々に、
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どんなサービスがあるのかは、
アメリカン・エキスプレスのサイトで確認してみるのもいいと思います。



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